住まいを見直すことは、
これからの暮らしを整えること。
60歳からの
住まい計画
選べる自由が、
迷わせる時代。
60歳からの
住まい計画
こんなお悩み
ありませんか?
ありませんか?

子どもとの同居、
どうすればうまくいく・・・

ひとり暮らしが不安…
安心して暮らせる方法はあるの?

バリアフリーにしたいけど、
どこから手をつければ?

住まいを売って
資金にするってどういうこと?

子どもが独立して、
広すぎる家を持て余している

子どもが遠方で、
将来が心細い
暮らし・家族・お金の不安…
そのすべて、 “住まい”から解決できます。
そのすべて、 “住まい”から解決できます。
私たちについて
高齢化が急速に進む日本において、住まいに関する悩みはますます多様化・深刻化しています。「親がひとりで暮らしていて心配」「バリアフリーにしたいけれど、どこから手をつければいいのか分からない」「施設に入るべきか、住み替えるべきか迷っている」――こうした住まいをめぐる不安は、高齢者ご本人だけでなく、家族にとっても大きな課題です。
しかし現状では、住宅や介護、福祉、法律、資産などがバラバラに語られ、どこに相談すればいいか分からないという声が多く聞かれます。そうした“住まいの不安”に、横断的・中立的に寄り添う相談先が必要だと私たちは考えました。
使 命
01
住まいに関する中立的な
情報発信と相談窓口の運営
02
専門家・行政・民間
サービスとの連携による
支援体制の構築
03
高齢者住宅に関する調査・提言を通じた
制度改善への寄与
04
地域や世代をつなぎ、孤立を防ぐための
学びと交流の場づくり
活動内容
初めての方でも安心。面倒な手続き・書類の準備はすべてお任せください!ご相談からお支払いまで、スムーズ&明確な4ステップで対応いたします。
01
住まいの無料相談
初めての方でも安心。面倒な手続き・書類の準備はすべてお任せください!ご相談からお支払いまで、スムーズ&明確な4ステップで対応いたします。
「リフォームか、住み替えか?」「親を施設に入れるべき?」「借地や相続が複雑…」など、複雑にからみ合った不安を、必要に応じて専門家と連携しながらサポートします。
02
「自分らしい老後の
暮らし方」を
一緒に考える伴走支援
暮らし方」を 一緒に考える伴走支援
私たちが目指しているのは、単なる住まいの紹介ではなく、“その人らしい暮らし方”の選択です。ご本人の思い、ご家族との関係、将来のお金のことまで含めて、無理のない・納得のいく暮らしを一緒に描くお手伝いをします。身寄りのない方や判断能力に不安のある方にも、安心できる情報と支援を届けます。
03
セミナー・勉強会の開催
「老後に必要な住まいの知識」を学べるセミナーや勉強会を、地域・オンラインで定期的に開催しています。
住み替えやリフォームの判断基準、施設選び、成年後見制度、家族との話し合いの進め方など、実生活に直結するテーマが中心です。
04
専門家・信頼できる
支援先との連携・紹介
必要に応じて、信頼できるリフォーム会社・不動産会社・司法書士・ケアマネジャーなどをご紹介します(紹介料等は一切ありません)。
行政や地域包括支援センターと連携し、制度の活用や相談窓口の利用もサポートします。“誰に相談したらいいか分からない”というお悩みに、確かな道筋を示します。
住まいのお悩みを相談してみる
長寿と社会
ご存じでしたか?
60歳日本人の平均余命はなんと!
男性
23.68年
女性
28.91年
つまり、あと約20~30年間は
住まいの事を 考えざるを得ないのです。
住まいの事を 考えざるを得ないのです。
日本では、2007年に高齢化率が21%を超え、「超高齢化社会」に突入しました。そして、そんな長生き社会が抱えるひとつの大きなリスクとして、老後生活の大部分を過ごすことになる住まいの問題があるのです。
また、一口に住まいの問題といっても、置かれた立場や状況は人それぞれ異なります。そのため、 今直面している問題を、いったいどこに相談すべきかとお悩みの方も多いでしょう。 そんな時は、経験豊富な私たちにお任せいただければ、それぞれにベストな答えを、きっとご提案させていただきます。
また、一口に住まいの問題といっても、置かれた立場や状況は人それぞれ異なります。そのため、 今直面している問題を、いったいどこに相談すべきかとお悩みの方も多いでしょう。 そんな時は、経験豊富な私たちにお任せいただければ、それぞれにベストな答えを、きっとご提案させていただきます。
データで読み解く、
高齢者と住まいの意外な関係。
体が弱った時、
住まいをどうしたいか
- A 現在の住居にとくに改修などはせず、そのまま住み続けたい
- B 介護を受けられる特別養護老人ホームなどの施設に入居する
- C 現在の住居を改修し住みやすくする
- D 介護を受けられる有料老人ホームなどの施設に入居する
- E 虚弱化する前に住宅を改修済みなので、そのまま住み続けたい
- F サービス付き高齢者向け住宅に入居する
- G 現在の住居に子や親族などに移り住んでもらって世話をしてもらう
- H その他
- I 子や親族などの家に移って世話をしてもらう
※令和5年度 内閣府
「高齢者の住宅と生活環境に関する意識調査」から。
高齢者(65歳以上)の
死亡原因と総数
住居内事故死は交通事故死3,573人より多い!
1万6,050人
- A 不慮の溺死及び溺水
- B 浴槽内での、または浴槽への転落による溺死及び溺水
- C 転倒・転落・墜落
- D 同一平面上での転倒
- E 階段やステップからの転落・転倒
- F 建物や建造物からの転落
※厚生労働省の人口動態統計(令和5年)を基に作成。
(死因は一部重複するため死亡者数割合の合計は100%を超える)
ご利用者の声
70代女性
ひとりで家に住むのが不安で、将来のことをどうすればいいか悩んでいました。こちらで相談して、リフォームか住み替えか、何を優先すればいいのか分かりやすく教えてもらえて助かりました。お話ししやすい雰囲気で、不安が少し和らぎました。
50代男性
遠方に住む親のことが心配で、同居も含めて相談しました。専門用語だらけでよくわからなかったことも、丁寧に教えてもらい、どんな手続きが必要かもわかりました。安心して親に提案できそうです。
60代女性
老後の資金計画や相続のことも相談できる場所がなかなかなくて困っていました。ここでは住まいのことだけでなく、お金の話まで一緒に考えてもらえて、将来の見通しが持てました。自分だけで悩まなくてよかったです。
60代男性
老朽化した家をどうするか迷っていたのですが、こちらで住み替えについて相談しました。自分たちの年齢でも住宅ローンが組めるのか不安でしたが、金融機関との調整や資金計画のアドバイスをいただき、無理なく返済できるプランで新しい家に住み替えることができました。今はバリアフリーで安心して暮らしています。
お問い合わせ
住まいのことで悩んでいませんか?まずはお気軽にご相談ください。老後の住まいや暮らしについて、どんな小さな不安や疑問でも構いません。「リフォームか住み替えか迷っている」「借地権のことがわからない」「将来のお金のことが不安」など、どんなお悩みでも丁寧にお聞きします。
お電話でのご相談はこちらから
会社概要
- 法人名
- 一般社団法人 シニアのためのあんしん老後の住まい研究会
- 設立年月日
- 2015年3月 26日
- 本店所在地
- 〒226-0011
神奈川県横浜市緑区中山4丁目28番1号 - 代表者名
- 天部 昌彦
- 電話番号
- 045-929-5553
- 事務局
- ライフプランニング株式会社
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